
淋哨月の心療内科レポート
淋哨月が通っている心療内科の雰囲気は
なんだか喫茶店のようでした。(実際にコーヒーもありました)
看護婦さんに体温と血圧を測ってもらい、
今までのこと(症状や生活について)をお話ししました。
(このときの方は先生ではありませんでした)
その後、診察へ。
先生は男の方で、診察では看護婦さんに伝えたことと、
後で思い出したことをまじえながら症状を伝えました。
(このとき淋哨月はぼろぼろと泣いてしまいましたが、先生はちゃんと話を聞いてくださいました)
そして話しはCTへ。
CTスキャン。初体験でした。(笑)
結果は特に問題なし。内向性のうつ病と診断されました。
その後、抗不安剤と睡眠薬を処方していただきました。
今は週一回、通院しています。
『心療内科は怖くない!』
それが淋哨月が出した答えです。
もしもっと詳しいことが知りたいと言う方は、淋哨月まで。
